面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則 本田 直之 (著)

73万部突破のベストセラー、レバレッジシリーズの著者、本田直之さんの本くまっ

こぐまも、結構、書店を訪れるほうくまが、なんで書店がいいのかってあんまりわかってなかったくまけど、この本読んで、それがわかったくまっ Σ(っ゚Д゚;)っ

現在わたしがアマゾンを利用するのは5割程度で、残り5割は一般の書店に足を運ぶようにしています。
アマゾンに限らず、インターネットの欠点は「俯瞰性のなさ」にあります。
物事を俯瞰で眺めることができないので、パッと見て全体の印象を感じとることができません。
一方、書店に足を運ぶと、新刊でどんな本が出ていて、どんな本が人気になっているのか、俯瞰で眺めることができます。

こぐまも、書店がいいのは、パッと眺めて、いい本が飛び込んでくるからっくまーっ!!!
インターネットはどうしても、検索しないと出てこなかったり、1ページに表示される本の数なんかから見て、本田直之さんの言う「俯瞰性のなさ」が困るくま。

たしかに、買いたい本があって、それを買うのには、すごーく役に立つのがインターネット書店だくまが、特に買いたい本が決まっていない状態で、ぶらぶら散策しながら、いい本と巡り会うような機会が手に入るのは、書店のよさくま。

なかなかアマゾンでは、そんな体験はしないくまからなー。

本田直之さんは、アマゾンが5割、一般の書店が5割かーくまっ

こぐまも、そんな感じになっていくのかなーくまっ (*´ェ`*)

早く、ビジネス書をたくさん読んで、スキルアップして、大佐に昇進していきたいっくま (*´∀`*)

最後にズキンっと来た法則があったくまーーーー

ときどき「いつか使う日がくるから」と、空き箱や古くなった品物をとっておく人がいます。
よくいえば物持ちがいい、という人たちです。
ただ、これは断言してもいいのですが、その「いつか使う日」がやってくることは永遠にありません。

うーーーーーーーーっ
こぐまは、とっておくタイプだくまーーーーーー (||゚Д゚)ひぃぃッ!(゚Д゚||)
捨てなきゃーーーーーーーーー Σ(゚∀´

こぐまが応援している福岡市の注文住宅会社福岡の工務店

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